忙しい中小企業のための、らくらくAI秘書。

細かな業務に追われる毎日を、AI秘書がまるごとサポート。

社内資料の検索、メール返信、日程調整、議事録作成、請求書対応、LINE問い合わせ対応まで。 中小企業の「毎日あるけれど時間を奪う業務」を、ひとつのAI基盤で効率化します。

  • 社内ナレッジ
  • メール支援
  • 日程調整
  • 議事録
  • 請求書
  • LINE対応
らくらくAI秘書の管理者ダッシュボード画面
本日のサポート件数 128件
削減時間 4.6時間
月間AI利用回数

こんなお悩みありませんか?

「細かいけど毎日ある業務」に、時間を奪われていませんか。

中小企業の現場では、見えにくい細かな作業が毎日のように発生します。 ひとつひとつは小さくても、積み重なると本来やるべき仕事の時間を圧迫します。

A

資料・規程が見つからない

規程やマニュアルを探すのに時間がかかり、誰かに聞かないと解決できない。

B

メール返信に手間がかかる

長文メールの読解と返信文面の作成で、本来の業務が後回しになる。

C

日程調整が何往復にもなる

空き確認から提案メールまで、日程調整だけで多くのやり取りが発生する。

D

議事録作成が属人化

会議後の要約やToDo管理が特定の担当者に集中し、抜け漏れが起きやすい。

E

請求書作成が繰り返し作業

毎月同じ作業の繰り返しと、修正対応でミスや工数が増えてしまう。

F

問い合わせ対応で拘束される

LINEや問い合わせの初動対応に担当者が張り付き、他の業務が止まる。

これらの非効率を、AI秘書でまとめて減らします。

らくらくAI秘書とは

中小企業の定型業務を一元化する、業務効率化AIアシスタントです。

ばらばらになりがちな社内資料、メール、日程、会議、請求、顧客対応を、 中小企業でも使いやすい画面と権限設計でまとめます。

特徴 1

細かな定型業務を一元化

ツールの切り替えを減らし、毎日の業務をひとつの画面で完結。

特徴 2

低コストで使いやすいAI設計

用途に合わせて最適化し、ランニングコストを抑えながら実用性を確保。

特徴 3

中小企業でも安心の権限設計

一般ユーザーと管理者の2階層で、迷わず安全に運用できます。

6つの機能で業務をまるごとカバー

探す・読む・書く・調整するを、ひとつのAI基盤で支援します。

機能 1

社内ナレッジ

PDF、Word、Excel、PowerPointを置くだけ。AIが要約・トピック抽出を行い、参照元つきで回答します。

社内ナレッジ画面のスクリーンショット
導入効果
新人や非担当者でも自己解決しやすくなり、資料探索時間を削減。
機能 2

メール支援

長文メールを要約し、重要ポイントと返信案を自動生成。自然言語の編集指示にも対応します。

メール支援画面のスクリーンショット
導入効果
メール読解と文面作成を短縮し、コミュニケーションの速度を上げます。
機能 3

日程調整

期間・参加者・午前午後・所要時間などの条件から、候補抽出と提案メール作成を支援します。

日程調整画面のスクリーンショット
導入効果
何往復も発生する候補確認とメール作成の負荷を軽減。
機能 4

議事録・リマインダー

会議内容から要約とToDoを抽出。期限付きタスクとして通知し、決定事項の実行漏れを防ぎます。

議事録管理画面のスクリーンショット
導入効果
会議後の再作業を減らし、プロジェクトごとの共有もスムーズに。
機能 5

請求書作成支援

主要会計ソフト向けテンプレートに対応。CSV出力とAI修正サポートで毎月の作業を正確に。

請求書作成支援画面のスクリーンショット
導入効果
入力ミスを防ぎ、修正依頼にも素早く対応できます。
機能 6

LINE Bot一次対応

顧客からのよくある問い合わせにAIが初動対応。既存資料から回答を生成し、有人対応へ引き継ぎます。

LINE Bot一次対応画面のスクリーンショット
導入効果
担当者の張り付きを減らし、営業時間外も顧客を待たせません。

実際のデモ画面イメージ

活用状況が一目でわかるから、導入後の効果を説明しやすい。

管理者は社内全体の利用状況を、一般ユーザーは自分の利用状況を把握できます。 AIによる業務代替件数が見えるため、社内の定着促進にもつながります。

管理者ダッシュボード画面のスクリーンショット

管理者向けに数値化

本日の対応件数、メール生成数、日程候補、登録資料数を一覧化。

利用履歴を追跡

誰が何をしたかを残し、効果測定とガバナンスの両方を支えます。

資料追加も簡単

PDF・Word・Excelをドラッグ&ドロップするだけでナレッジを拡張。

費用

費用シミュレーション

区分 金額
役務費 3,420,000円
クラウド利用費(2年) 1,080,000円
補助対象経費 合計 4,500,000円
補助率 1/2
想定補助額 2,250,000円

導入効果・ROI試算

月間40時間、年間168万円相当の業務削減へ。

10名規模の企業を想定したモデルケースです。対象人数、利用範囲、従業員単価に応じて、 実際の回収額は個別に試算できます。

1

資料探索時間の削減

規程・マニュアルを探して読み解く時間をAIが代替します。

2

メール・日程調整の短縮

長文読解、返信案作成、カレンダー照合を自動化します。

3

会議後の再作業削減

議事録要約からToDo抽出、リマインドまでを一元化します。

4

定型業務の圧縮

請求書のAI修正とLINE一次対応で繰り返し作業を削減します。

月間削減時間40時間
人件費換算3,500円/時
月間インパクト約14万円
年間インパクト約168万円以上

セキュリティ・権限設計

小さな組織でも、守るべき情報をしっかり管理。

一般ユーザー

社内ナレッジ検索、AIチャット、議事録作成、リマインダー管理を自分の権限内で利用。

企業管理者

資料アップロード、ユーザー管理、操作履歴確認、テンプレート・タグ設定を管理。

テナント分離

企業ごとのデータが混ざらない設計で情報漏洩を防止。

アクティビティログ

誰が、いつ、何をしたかの操作履歴を記録。

AI学習への利用なし

入力データやプロンプトをAIの学習モデルに利用しません。

通信・保存時の暗号化

データ通信およびデータベース保存時の暗号化に対応。

導入の流れ

小さく始めて、効果が出たところから広げられます。

一部の部署や業務からスタートし、運用に合わせて対象範囲を広げる進め方に対応します。

  1. STEP 01ヒアリング

    現状の課題と目標を確認し、最適な活用方法をご提案。

  2. STEP 02トライアル / デモ

    実際の画面で機能を体験し、効果を確認。

  3. STEP 03アカウント発行

    専用テナント環境を構築し、初期設定を実施。

  4. STEP 04管理者設定

    社内ナレッジ登録やテンプレート設定を実施。

  5. STEP 05社内展開

    利用開始後も定着に向けたサポートを提供。

お問い合わせ

貴社の業務に合わせて、導入範囲と費用感をご相談いただけます。

  • AIを使いたいけれど、何から始めればいいかわからない
  • 毎日の細かな業務を少しでも減らしたい
  • 社内資料や請求、メール対応をもっと効率化したい
  • 補助金を活用して、AI活用基盤を整えたい