資料・規程が見つからない
規程やマニュアルを探すのに時間がかかり、誰かに聞かないと解決できない。
忙しい中小企業のための、らくらくAI秘書。
社内資料の検索、メール返信、日程調整、議事録作成、請求書対応、LINE問い合わせ対応まで。 中小企業の「毎日あるけれど時間を奪う業務」を、ひとつのAI基盤で効率化します。
こんなお悩みありませんか?
中小企業の現場では、見えにくい細かな作業が毎日のように発生します。 ひとつひとつは小さくても、積み重なると本来やるべき仕事の時間を圧迫します。
規程やマニュアルを探すのに時間がかかり、誰かに聞かないと解決できない。
長文メールの読解と返信文面の作成で、本来の業務が後回しになる。
空き確認から提案メールまで、日程調整だけで多くのやり取りが発生する。
会議後の要約やToDo管理が特定の担当者に集中し、抜け漏れが起きやすい。
毎月同じ作業の繰り返しと、修正対応でミスや工数が増えてしまう。
LINEや問い合わせの初動対応に担当者が張り付き、他の業務が止まる。
らくらくAI秘書とは
ばらばらになりがちな社内資料、メール、日程、会議、請求、顧客対応を、 中小企業でも使いやすい画面と権限設計でまとめます。
特徴 1
特徴 2
特徴 3
6つの機能で業務をまるごとカバー
PDF、Word、Excel、PowerPointを置くだけ。AIが要約・トピック抽出を行い、参照元つきで回答します。
長文メールを要約し、重要ポイントと返信案を自動生成。自然言語の編集指示にも対応します。
期間・参加者・午前午後・所要時間などの条件から、候補抽出と提案メール作成を支援します。
会議内容から要約とToDoを抽出。期限付きタスクとして通知し、決定事項の実行漏れを防ぎます。
主要会計ソフト向けテンプレートに対応。CSV出力とAI修正サポートで毎月の作業を正確に。
顧客からのよくある問い合わせにAIが初動対応。既存資料から回答を生成し、有人対応へ引き継ぎます。
実際のデモ画面イメージ
管理者は社内全体の利用状況を、一般ユーザーは自分の利用状況を把握できます。 AIによる業務代替件数が見えるため、社内の定着促進にもつながります。
本日の対応件数、メール生成数、日程候補、登録資料数を一覧化。
誰が何をしたかを残し、効果測定とガバナンスの両方を支えます。
PDF・Word・Excelをドラッグ&ドロップするだけでナレッジを拡張。
費用
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 役務費 | 3,420,000円 |
| クラウド利用費(2年) | 1,080,000円 |
| 補助対象経費 合計 | 4,500,000円 |
| 補助率 | 1/2 |
| 想定補助額 | 2,250,000円 |
導入効果・ROI試算
10名規模の企業を想定したモデルケースです。対象人数、利用範囲、従業員単価に応じて、 実際の回収額は個別に試算できます。
規程・マニュアルを探して読み解く時間をAIが代替します。
長文読解、返信案作成、カレンダー照合を自動化します。
議事録要約からToDo抽出、リマインドまでを一元化します。
請求書のAI修正とLINE一次対応で繰り返し作業を削減します。
セキュリティ・権限設計
社内ナレッジ検索、AIチャット、議事録作成、リマインダー管理を自分の権限内で利用。
資料アップロード、ユーザー管理、操作履歴確認、テンプレート・タグ設定を管理。
企業ごとのデータが混ざらない設計で情報漏洩を防止。
誰が、いつ、何をしたかの操作履歴を記録。
入力データやプロンプトをAIの学習モデルに利用しません。
データ通信およびデータベース保存時の暗号化に対応。
導入の流れ
一部の部署や業務からスタートし、運用に合わせて対象範囲を広げる進め方に対応します。
現状の課題と目標を確認し、最適な活用方法をご提案。
実際の画面で機能を体験し、効果を確認。
専用テナント環境を構築し、初期設定を実施。
社内ナレッジ登録やテンプレート設定を実施。
利用開始後も定着に向けたサポートを提供。
お問い合わせ